チーム成績[SCOREBOARD] 個人成績[SORTABLE PLAYER STATS] 試合日程[SCHEDULE] Index
  Ⓒwatanabe-mariners1997
w mariners 0勝0敗 チーム名 1 2 3 4 5 6 7 total 備考
2012.5.4 リベラル 0 0 9         9 開幕戦 3回雨天ノーゲーム
江戸川区球場 マリナーズ 0 2           2 先制したのだが。。。。
                     
w mariners 0勝1敗 チーム名 1 2 3 4 5 6 7 total  
2012.5.20 サイクロンズ 0 0 1 0 5 0   6 4回までは何とかもったが 石森投手。。。
芝公園 マリナーズ 0 0 0 0 0 1   1 5回2死までノーヒット!江原選手が?
                     
w mariners 1勝1敗 チーム名 1 2 3 4 5 6 7 total  
2012.7.29 リベラル 2 2 2         6 猛打炸裂?!大量19点!!!
江戸川区球場 マリナーズ 13 5 1         19 新たな助っ人で勝利得る?!
                     
w mariners 1勝1敗1分 チーム名 1 2 3 4 5 6 7 total  
2012.9.9 サイクロンズ 0 3 0 2 0     5 加藤投手 酔拳投法でばったばった?
芝公園 マリナーズ 0 0 2 1 1     5 井田(悠)まさかの送りバント!成功!?
                     
w mariners 1勝1敗1分 チーム名 1 2 3 4 5 6 7 total  
2012.10.28 サイクロンズ 1 0 1 0       2 集まった人数4人 参りました!
芝公園 マリナーズ 0 0 1 2       3 今回の試合は ノーゲーム扱いに
w-mariners1997
0勝0敗0分
開幕戦 無念の試合途中で
大雨!ノーゲーム
新たな秘密兵器
佐藤投手の入部確保へ

石森3遊間抜ける適時打!
下坂暴走けれどホーム奪取

雨、雨、雨
ボールが手に付かず「ん~」
チーム名 1 2 3 4 5 6 7 total
リベラル 0 2 9         9
マリナーズ 0 0           2
PITCHER STATS
投手名 回数 3/3 3/3 2/3          
佐藤 三振 0 0 1          
0勝0敗 四死球 0 0 6          
  自責点 0 0 7          
投手名 回数     1/3          
石森 三振     0          
0勝0敗 四死球     0          
  自責点     0          
HITTING STATS
  守備 名前 1 2 3 4 5 6 7 備考
1 LF 中村学 DB 5G-3            
2 3B-C 中村 6G-4              
3 RF K              
4 P-3B 佐藤 5G-3              
5 CF 福島   K            
6 SS 下坂   8・H            
7 2B 江原   9・H            
8 1B タムラ   5G-2            
9 C-3B-P 石森   7・H            
ホームラン                  
3塁打                  
2塁打                  
打点 石森 1 タムラ 1              
得点 下坂 1 タムラ 1              
盗塁                  
COMENT
前日の雨も上がり グラウンドも整備したおかげで使用できるようになり いざ開幕戦となるはずだったのだが、3回表に雨がぽつぽつと降り始め 途中には本降りとなり 敢無く雨天ノーゲームの試合となってしまう。佐藤選手のピッチングの力量の半分も出せずに雨天試合不可に、残念なデビューに。。。

今季は永久5番打者の早川選手が股関節軟骨摩耗という運動してはいけない体になり 早くも戦線離脱、永峰選手は仕事のため今回は来れなかったが 数年前の頭蓋骨を開頭する手術を受けた後遺症か?去年から調子がダウン気味、今年も玉(弾?)不足で悩みそうな1年である。

1回裏のマリナーズの攻撃、新人中村学選手がデットボールでいきなり1塁に チャンスを作る。期待の2番中村選手は セカンドホースアウトとなるショートゴロに倒れる。3番橘選手は 老齢のスイングとは思えないほどの速さでバットを振るが敢無く三振、そして初お目見えの佐藤選手は 力が入り過ぎたか 外角の球を引っ掛け三塁ゴロに倒れて走者帰せずに1回裏を終える。

2回裏、福島選手 「えっ、三振?」 6番に入った下坂選手は これぞセンター前クリーンヒットと言える当たりで1塁へ、7番江原選手も 1・2塁間を抜くライト前のヒットでランナーを進め チャンスメイク! 8番タムラ選手の時に ワイルドピッチでランナーが2・3塁へ進塁して 尚更得点チャンスに、タムラ選手のバットは 3塁へのゴロ
下坂本塁へ暴走!3塁手が捕球してキャッチャーへ送球 しかしキャッチャーがファンブルして 下坂選手の暴走が好走に代わる。キャッチャーがファンブルしたのを見て江原選手が2塁から3塁へ走塁 しかしタッチアウト!ナイストライではあったが残念! 9番石森選手は 3・遊間を抜くレフト前のヒットで2塁からタムラ選手がホームインして2点先制する。この時は勝てると思い込んでいた。。。。

守備では、初登板佐藤選手 1回表をなんなく3人でぴしゃりと抑え 先発投手のエースになりうる存在で軽々と投球、左腕加藤投手と左右のエースになってもらいたい。2回表も 3塁手の中村選手が1塁へ悪送球で走者を背負い また被安打されピンチになるが ここも相手打者をピッチャーゴロなどで打たせてとるピッチングで安定感のある投球、この回も0で抑える。来てしまった3回表、この回は急にストライクが先行しなくなり四球の連続でピンチを自分から背負ってしまう。そして雨が降り始める。キャッチャー石森選手のパスボールで1失点した後、四球、被安打、四球の連続で 2点先行していたのがあっという間に逆転されてしまう。時にはキャッチャーミットを焦がすほどの速球で三振を奪うが ボールが滑り制球がつかずに苦しみ 2死まで漕ぎ着いたが ここで投手交代へ。石森選手がマウンドへ、雨の中の制球難ではあったが、打者を1球で仕留めてスリーアウト、ここで審判によりノーゲームが発せられる。

残念な結果ではあったが、新加入の選手がまた次の試合も参加できてもらえれば イケる試合が増える可能性も、今季こそ勝率5割を超えよう!

w-mariners1997
0勝1敗0分
選手不足に監督悲鳴!
増やしたいが、増えぬのは。
あわやノーヒットノーラン
江原選手がセンター前に!
脚故障中の体にも係らず
投手志願早川選手の意気込みは
6回に何とか1点還したが
11三振では。。。
チーム名 1 2 3 4 5 6 7 total
サイクロンズ 0 0 1 0 5 0   6
マリナーズ 0 0 0 0 0 1   1
PITCHER STATS
投手名 回数 3/3 3/3 3/3 3/3 3/3      
石森 三振 1 1 0 0 0      
0勝1敗 四死球 0 0 2 0 1      
通算・13勝25敗1S 自責点 0 0 1 0 3      
投手名 回数           3/3    
早川 三振           0    
0勝0敗 四死球           2    
通算・3勝10敗0S 自責点           0    
HITTING STATS
  守備 名前 1 2 3 4 5 6 7 備考
1 RF 大原 1G-3E K   K   4・H    
2 CF 福島 K   5G-3E 5F   K    
3 LF 一平 K   K   1F 1G-3E    
4 SS 下坂   6G-4   K 6G-4    
5 2B 江原 K   1G-3   8・H 7F    
6 3B 永峰   K   K 1G-3      
7 P-1B 石森   K        
8 1B-P 早川                
9                    
ホームラン                  
3塁打                  
2塁打                  
打点                  
得点 石森 1                
盗塁 大原 1                
COMENT
第2戦の評価は? たった2安打11三振、得点1では敵の投手に「あっぱれ」を授けたいのは山々なのだけれども、もう少し打てないのかね?レギュラー陣! 福島選手2三振、永峰選手2三振、下坂選手 石森選手 江原選手は1三振、助っ人できてくれた大原選手と一平選手の2三振は「ん~」目を瞑ろう。

1回裏の攻撃は 大原選手が失策で出塁 下坂選手が四球で歩くが 福島選手 一平選手 江原選手とは皆三振で得点圏に走者がいるのだが 1打出ずにあっけなく攻撃を終えてしまう。

2回裏はもっとひどい。永峰選手 石森選手 大原選手と連続三振で3人でぴしゃりと抑えられる。相手投手は心の中でにやりと笑ったに違いない?屈辱的な3連続三振を喫してしまったのである。

3回裏は 一平選手の1三振で済んだが、下坂選手 江原選手は内野ゴロを打たされて完全に抑え込まれた感じが。 そして、ちょっとした事故が発生!福島選手がサードゴロを打ち 3塁手がファーストへ送球、この送球が少しホームよりにずれてしまい 走ってきた福島選手とボールを捕球しにいった1塁手の腕が接触! 悲鳴! 肘が曲がらない!脱臼? 骨折? 試合が一時中断してしまう。 1塁手の顔が痛さで歪んでいる、即座に緊急外来の医者に診てもらうために友人の車で退場することに。

4回裏は 永峰選手が三振、石森選手は四球で1塁へ歩くが 大原選手は三振で2死、そして福島選手はサードフライに打ち取られ いまだ外野にはボールが飛ばすことができずに0行進が続く。

5回裏は 一平選手はピッチャーフライ、下坂選手が三振、前の試合でヒットを放って調子が上がっている江原選手がクリーンにセンター前に弾き飛ばして ノーヒットから一矢報いる。 「今季はやります。根気もあります。婚期もあります!」江原談(←勝手に想像で筆者が書きました) そのあとが続かず1塁走者を残し回を終える。

6回裏は 石森選手がまた四球で歩き、大原選手のセカンドへの内野安打があり2本目のヒット! 福島選手が三振で倒れるが 一平選手のピッチャーゴロを1塁手の後逸などで 石森選手がホームを踏み完封を逃れる。下坂選手はショートゴロ、江原選手はレフトフライに倒れ6回の攻撃が終わる。

守備では 1・2回と超遅球を武器に相手打者のタイミングを外す?投球で石森投手何とか無失点で切り抜けるが、3回突如乱調、2四球と被安打されて1点を取られる。

4回は走者出すがぎりぎりな投球だが無失点に、やはりロング登板は無理だったか5回に掴まりだす。2四球に下坂選手の失策、永峰選手の2失策などがあり 適時打されてあれよあれよという間に5点も献上してしまう。 試合の勝敗を決定的に!うちの打線ではヒットが未だ出ていないので これで負け試合がほぼ確実に。

6回より股間痛で走れない(運動は医者から止められているにもかかわらず)早川選手が「走れないが、投げるのは負担が掛からず痛くないから」とマウンドへ。肩の調子は快調の様で 1四球1死球を与えながらも無失点で切り抜ける。

試合終了後は 今日1日捕手で頑張ってきた江原選手が超お疲れの模様!「よく頑張りました」 故に反省宴会もなく そのまま帰宅することに、次試合は勝ち飲みましょう!

w-mariners1997
1勝1敗0分
駒不足解消せず
助っ人補充でなんとか!
斉藤選手 大活躍!
HR含む4の4 5打点
打ちに打った15安打
全選手マルチヒット!
加藤ー江原バッテリー
相性抜群?!
チーム名 1 2 3 4 5 6 7 total
リベラル 2 2 2         6
マリナーズ 13 5 1         19
PITCHER STATS
投手名 回数 3/3 3/3 3/3          
加藤 三振 0 0 0          
1勝0敗 四死球 0 0 0          
通算・8勝4敗 自責点 0 0 0          
HITTING STATS
  守備 名前 1 1 1 2 2 3 4 備考
1 LF 中村 7・H 3G 4E 9・H3 K      
2 CF 斉藤(大) 9・H4 6・H 9・H   4・H    
3 P 加藤 8・H 7-8・H2   1G-3    
4 SS 下坂 8・H 6E 7・H2   4E    
5 1B 平岡 5E 5E 5G 6・H   5E    
6 3B 福島 6E DB   7・H 6G-2 8・H    
7 C 江原 9・H 3G   8・H 1G-3 5G    
8                    
9                    
ホームラン 斉藤(大) 1                
3塁打 中村 1                
2塁打 加藤 1 下坂 1              
打点 下坂 3 江原 2 中村 3 斉藤(大) 5 福島 1 加藤 1      
得点 中村 3 斉藤 4 下坂 2 平岡 2 福島 3 江原 2 加藤 3    
盗塁 中村2                
COMENT
オリンピックが始まり寝不足のまま迎えた第3戦は?

またもや人数不足という野手が足りない試合となってしまい、相手リベラルもまた然り。マリナーズ7人リベラル8人での対戦となり、審判はキャッチャーの判断という超ローカルな試合運びとなってしまった。

1回表リベラルの攻撃 サード福島選手が眩しい太陽を目に入れたか?サードフライを捕れずにエラーしてしまい 加藤投手の足を引っ張り2点を先制されてしまう。
その裏のマリナーズの攻撃 1番中村選手がレフト前にいきなりヒットを放ち つかさず2・3盗塁を重ね 野手の失策も加わり自らの脚でホームへ帰り1点先制する。 2番斉藤選手 3番加藤選手は四球で歩き1・2塁、4番下坂選手が これぞセンター返しの見本となる適時打を放ち2点目を得る。 5番は平岡選手は 野手失策で塁に、6番福島選手は ショート失策で塁に その間に走者一人帰ってきて3点目を得る。 そして7番江原選手が 打撃好調でライトに適時打を放ち またもや追加点を得る。 1番中村選手に戻り ファーストゴロで1死、次の斉藤選手が ライトオーバーの3ランホームランを打ち猛攻が続く。 加藤選手 下坂選手は四球で歩き、平岡選手も またもや野手失策で満塁に、そこで福島選手がデットボールを受け 押し出し1点追加する。 7番江原選手が ファーストゴロの間に3塁走者が帰り またもや1点得る。 2死となるが、3順目に入り、中村選手が 野手失策の間に 走者が本塁を踏み また追加1点得る。 斉藤選手が 内野安打で 1点追加、加藤選手も センターに適時打打ち 1点追加して なんと13点も初回に入ってしまう。

2回表リベラルの攻撃は 2点でしのいで 裏のマリナーズの攻撃は 6番福島選手は レフト前にヒットで出塁、7番江原選手もセンター前にヒットを放ち続く、中村選手が ライトオーバーの3塁打を放ち 福島・江原選手がホームに帰ってくる。 斉藤選手も ライト前に適時打、加藤選手も 左中間抜ける2塁打を打って 4連続安打が続く。 下坂選手も 珍しく引っ張ってレフトオーバーの2塁打の適時打、平岡選手は 脚で稼いで内野安打で 打者1順する7連続安打の波状攻撃。 1順した福島選手が ショートゴロに倒れ 猛追が収まってしまったが 更に5点追加する。

3回表リベラルの攻撃は 2点でまたも抑え、裏のマリナーズの攻撃 斉藤選手が内野安打で出塁、加藤選手は ピッチャーゴロに倒れ1死、下坂選手は 野手失策で1塁へ、そして 平岡選手の 3塁手の失策の間に 1点追加、福島選手が 2本目となるセンター前にヒットを放ち、最終打者江原選手がサードゴロで倒れ2死となった所で タイムアウト。 宿敵リベラルに19対6の大差で勝利をした。

真夏の太陽の下 炎天下の中 極上の勝利を手にしたのであった。

P.S やはり左腕エース加藤選手の存在は大きいのと、正捕手早川選手の離脱があり 危惧していたポジションだったのだが 江原選手の定着が嬉しく思うのであった。

w-mariners1997
1勝1敗1分
ブラジル帰りの助っ人
井田&井田Jrの活躍を見ろ!
酔って酔っても加藤選手は
2塁打・シングル・3打点
伏兵・瀬ノ口選手
2安打1打点の活躍!
3K!下坂選手これは!
引退覚悟の引導か?
チーム名 1 2 3 4 5 6 7 total
サイクロンズ 0 3 0 2 0     5
マリナーズ 0 0 2 1 2     5
PITCHER STATS
投手名 回数 3/3 3/3 3/3          
加藤 三振 1 0 1          
1勝0敗 四死球 2 2 0          
通算・8勝4敗 自責点 0 2 0          
投手名 回数       3/3 3/3      
早川 三振       1 1      
0勝0敗 四死球       1 1      
通算・3勝10敗 自責点       2 0      
HITTING STATS
  守備 名前 1 2 3 4 5 6 7 備考
1 2B-RF 井田 6・H   四球 9・H        
2 SS 下坂 K   K K        
3 CF-C 福島 K   K   9・H      
4 P-DH 加藤 1F   8-9・H2   8H      
5 3B 平岡   6G K   四球      
6 LF 兵藤   6E   四球 DB      
7 C-1B 江原   K   K 9・犠飛      
8 DH-2B 井田(悠)   6G   5G 犠打      
9 RF-CF 瀬之口     9・H 7・H K      
10 3B- 永峰                
11 1B- 石森                
12 -P 早川                
ホームラン                  
3塁打                  
2塁打 加藤 1                
打点 加藤 2 兵藤 1 江原 1 瀬ノ口 1          
得点 井田 1 福島 1 加藤 1 兵藤 1 瀬ノ口 1        
盗塁                  
COMENT
第4戦の行方は。。。サイクロンズの攻撃を 立ち上がりが不安定な左腕加藤投手の左腕がばったばったと切り倒すか?それとも 四球崩れで呑みこまれるか?

1回表 サイクロンズの攻撃、やはり立ち上がり安定感に不安を残す形となった。2連続四球で走者を出しピンチを向かえるが、3番打者をセカンドフライで1死、そして相性の悪い4番打者を迎え撃つ。カキーンと打ったフライはショート後方への内野フライ! しかし 遊撃手下坂選手尻もちついて このフライ捕れず! カバーに入ったセンターの福島選手が 2塁へ送球してホースアウトをとり 2死となり難を逃れる。 次打者を三振に取り 0点で抑える。

1回裏 マリナーズの攻撃、ブラジルに長期出張から帰国した井田選手が ショート内野安打で出塁する。 しかし、後続の下坂・福島選手が 三振で倒れる。 そして まだ酔いが醒めない加藤選手はピッチャーフライに倒れ 井田選手を変えせず。

2回表、サードゴロを3塁手平岡選手が1塁へ送球するのだが、2バウンドの捕球しずらい送球で1塁手石森選手が捕れず走者を許してしまう。その後、1死とるが ライト前に被安打されて 2塁からホームに還されて1点献上。 その後に 走者を溜めてしまい 四球で押し出しの追加点を与えてしまう。まだまだピンチは続く、センター前にも適時打され 3塁走者が帰り3点目も入れられてしまう。

2回裏、平岡選手から始まる攻撃だったが、淡白な攻撃で ショートゴロ、兵藤選手は ショート失策で出塁、後が続かず 江原選手は三振、井田(悠)選手は 当たりが良かったがショート正面のゴロでアウトに、走者が一人出たのだが 生かせず。

3回表、宿敵左の4番打者に左中間に2塁打を打たれるが 5番・6番と2者連続三振に斬って捕り ピンチをしのいだかに見えたが、またもやサードゴロを平岡選手捕球したのだが1塁間に合わずに 2死1・2塁のピンチになってしまう。 ここで活躍したのが井田Jr(悠)選手 いとも簡単にセカンドフライを捕球してスリーアウトチェンジに。

3回裏、マリナーズの攻撃 瀬之口選手がライト前にヒット! 井田選手は選球眼よく四球で1塁へ、無死1・2塁の大チャンスに 下坂・福島選手が答えない!!! 三振で2死! チャンスの炎が消えかけたと思っていたのだが、流石4番加藤選手 酔っ払い打法で右中間に2塁打を放ち 1塁走者の井田選手もナイスランでホームまで駆け抜ける。要約2点を返した!

4回表、リリーフとしてマウンドに立った早川選手 1番打者にいきなしレフトオーバーのソロホームランを浴びてしまう。 次打者に四球を与えてしまうが、次の打者をおあつらえ向きの3塁ゴロ併殺に仕留めたとなるはずだったが、3塁手のもたつきで2塁ホースアウトが精いっぱいで 2塁手井田(悠)選手は 1塁へ投げたが間に合わず がっかりした顔になる。 それから早川選手の力投が続くが 芝公園の木に直接当たるライナーで被安打されてしまい 2塁から走者が帰って1点また離されてしまう。 その後ヒット1本打たれるが 3塁で走者を食止めて 最後は三振を取って ピンチを切り抜ける。

4回裏、兵藤選手が四球を選び1塁へ、江原選手は三振で1死、井田(悠)選手はサードゴロで2死、当たっている瀬之口選手は 3遊間を抜くヒットで出塁、そして井田選手が渋とくライト前にヒットを放ち 兵藤選手が本塁を踏み1点還して 2点差まで詰め寄る。

5回表、先頭打者を内野安打で出塁させてしまうが、セカンドフライ(井田jr)、センターフライ(井田)と親子で2アウトを取り 早川投手を盛りたてる。四球で1・2塁のピンチにもなるが 次打者を三振にして 最後の回の逆転を待つのみ。

5回裏、福島選手がファースト後方へポテンヒットで出塁すると、加藤選手はセンター前にヒットを放つ、平岡選手は四球を選び 無死満塁に、そこで兵藤選手がデットボールを受けて3塁走者が本塁へ あと1点で同点! そこで江原選手が ライトフライ! タッチアップで加藤選手が本塁へ突進 セーフ!同点。 そして井田(悠)選手は 1・2塁走者を進塁させる送りバントをして貢献! チャンスを最大限に! しかし瀬之口選手は三振で倒れてゲームセット、引き分けで終わる
w-mariners1997
1勝1敗1分
微妙な天候判断ミスで
メンバー集まらず
やっぱり降ってきました雨
4回まで試合しましたが。。。
早川選手 粘りの投球
Dr.Stopで打撃はNGなのに
場を読めない福島選手
雨足強くなるのにファール
チーム名 1 2 3 4 5 6 7 total
サイクロンズ 1 0 1 0       2
マリナーズ 0 0 1 2       3
PITCHER STATS
投手名 回数 3/3 3/3 3/3 3/3        
早川 三振 1 0 0 1        
0勝0敗 四死球 0 0 0 0        
通算・3勝10敗 自責点 1 0 1 0        
HITTING STATS
  守備 名前 1 2 3 4 5 6 7 備考
1 LF 一平 K   2・H 4・H        
2 CF 高木 四球   K K        
3 RF 岩本 6G   四球 酒井 / 四球        
4 C 福島 1F   2F 四球        
5 P 早川   6G 9・H 8E        
6 SS 石森   K 四球 6G        
7 3B 永峰   K 1F          
8                    
9                    
ホームラン                  
3塁打                  
2塁打                  
打点                  
得点 一平 2 酒井 1              
盗塁                  
COMENT
第5戦の試合は 出来たのか? 監督の朝の天候判断ミス? 雨が降っていたためにグランドコンディションが悪くて試合は出来ないだろうと予想!所が午後には雨が止み曇りになった。グランドコンディションは良くはなかったが、試合決行と知らせが来る!「唖然」皆には試合中止の連絡をいれたあった。監督の判断ミスで来れる選手も試合会場に来れなくなってしまう結末。集まったのはロートルプレーヤーの親父4人衆。これでは試合ができずかと思いましたが、相手チームのご厚意で何とか試合を決行!

試合はたぶんなく一方的な結末に発展するかと思ったのだが、1番レフト一平選手(サイクロンズ)の2安打の活躍や、本当に昔に比べたら天と地ほどの安定した守備で投手を支えた。2番高木選手(サイクロンズ)は 四球1、三振2と打撃では振るわなかったが、守備では賢明なプレーで盛りたてた。3番岩本選手(サイクロンズ)もショートゴロ。四球とヒットは出なかったが 粘りのプレーで貢献した。そして、4番キャッチャー福島選手は ファーストゴロ、キャッチャーフライ、四球と3打席立ったが 快音響かず。5番ピッチャー早川選手は 3打席1安打で合格点、そして 取りあえず4回裏に逆転したので勝利投手の権利がある。*サイクロンズより打者で3人借りて 守備で5人借りてるので勝ち星を与えていいものか判断に迷ってしまうが、残念ながらノーゲーム扱いなので勝利はお預けに*6番ショート石森選手は 三振 四球 サードゴロで落第点で活躍できず。7番サード永峰選手は2打席しか廻らなかったが やはり快音響かず落第点であった。

得点シーンを見てみよう。3回裏の攻撃、一平選手が投手捕手の間に引っ掛けた打球が転がり それが内野安打になり1塁へ、高木選手が三振したのだが、ワイルドピッチの間に2塁へ走塁。またまたワイルドピッチなどで一平選手がホームへ駆け抜けて1点を返す。岩本選手が四球で歩き、1死1塁の同点チャンスが訪れる。4番福島選手のバットが雨音をも斬り裂くスイングが唸る!しかし、打球はキャッチャー定位置への補邪飛、走者帰せずに打席をあとにする。期待の5番早川選手は ライト前に弾きヒット、2死1・2塁になる。石森選手は四球で歩き満塁へ、しかしながら 永峰選手はピッチャーフライに倒れ同点ならず。

4回裏、またもや一平選手がセンター抜けそうな当たりを2塁手が追いつくが1塁に送球間に合わず内野安打で出塁、高木選手は三振で倒れ、3番岩本選手に代わって酒井選手が打席に、そして次第に雨が強くなってきた。酒井選手は四球で1塁へ、雨が強くなってきたせいでピッチャーの球は滑りやすくなり不安定な投球へ そこを尽かさず逃さない一平選手と酒井選手は 塁を進め1死2・3塁に。そして打席に立った福島選手は2ストライク3ボールと粘る、ファール、ファール、ファールと何球も粘る。雨も強くなり早く試合を終えたい心境なのだが 粘る粘る、打って終わりたかったと云うが 寒い中プレーしている選手を顧みずに自分との勝負に没頭する。結局は四球で1塁へ。そして 早川選手はセンターフライを放つ、中堅手が落してしまい酒井選手がホームに帰ってきて なんか逆転してしまった。(喜べない) 場の雰囲気を感じた石森選手は ショートゴロを打つが ショートがもたつき このまま走ると1塁セーフになってしまうと思い 1塁手前で足踏み アウトに! ここでゲームセット。

総評 。。。。選手が もっと沢山いればなぁ~。。。