チーム成績[SCOREBOARD] 個人成績[SORTABLE PLAYER STATS] 試合日程[SCHEDULE] Index
  Ⓒwatanabe-mariners1997
w mariners 0勝1敗 チーム名 1 2 3 4 5 6 7 total 備考
2006.6.17 アリコ 2 0 1 0 0 1   4 マスター堅牢な守備?
芝公園 マリナーズ 0 0 1 0 1 2   3 三振ラッシュ!7K!打てない!
 
w mariners 0勝2敗 チーム名 1 2 3 4 5 6 7 total  
2006.9.23 リベラル 0 0 0 1 0 5   6 設楽好投!魔の6回!?
芝公園 マリナーズ 0 0 0 0 2     2 設楽 最後の試合 来季は福島へ
 
w mariners 0勝3敗 チーム名 1 2 3 4 5 6 7 total  
2006.9.30 マリナーズ 0 4 0 0 1 0   5 若園・永田投手デビュー しかし!
大井埠頭公園 アウトォローズ 3 1 3 5 1     13 審判は動くルールブック!
 
w mariners 1勝3敗 チーム名 1 2 3 4 5 6 7 total  
2006.10.8 サイクロンズ 3 2 0 0 2     7 タムラ 死球と三振
芝公園 マリナーズ 1 7 1 0 1     10 14四死球 4ヒットで勝ちました
 
w mariners 2勝3敗 チーム名 1 2 3 4 5 6 7 total  
2006.11.23 マリナーズ 0 2 4 0 4 4   14 祝13安打 14得点
江戸川区球場 リベラル 4 1 0 0 1     6 藤山好投 初盗塁タムラ
惜敗!4対3
5回まで無安打!
タムラ見事なセンター前
ここから巻き返し!?
えっ!マスター堅牢な
守備しかし最終回に!
設楽好投むなしく
また敗戦投手に
三振ラッシュ!7K
う~打てない!
2006.6.17 芝公園   w mariners 0勝1敗0分
チーム名 1回 2回 3回 4回 5回 6回 7回
アリコ 2 0 1 0 0 1   4
マリナーズ 0 0 1 0 1 2   3
PITCHER SECTION    
設楽 0勝1敗0S 投球回数 5回 奪三振 3 四死球 -  
早川 0勝0敗0S 投球回数 1回 奪三振 0 四死球 -  
BATTER SECTION  
打点 早川 2                
得点 福島 1 石森 1 タムラ 1            
盗塁 石森 1                
BATTER SECTION  
  守備 名前 1回 2回 3回 4回 5回 6回 7回
1 SS 藤山 K   1G     K  
2 1B タムラ K   K     H  
3 2B マスター K   1F     四球  
4 LF 石森   5G   四球   6G  
5 C-P 早川   2F   5G   2H  
6 P-CF 設楽   4G   6G   3G  
7 CF-C 福島     9E K      
8 3B 永峰     打撃妨害   1F    
9 RF (国崎)     四球   K    
10         3G   6F    
w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners
COMENT    
ピッチャー設楽が出足2連続三振とり これは行けるかと思いきや3番4番に痛烈な1打を浴び その後 後続の打者に適時打で2失点してしまう。しかし、要所々々引き締め

また、マリナーズには珍しく内野が堅い守備を見せ 4回の無死満塁を本塁併殺を含め無失点で切りぬけ投手戦となる。
実際の感覚では7~8点は取られてもおかしくない守備の時間の長さだった。守備では初めてファーストに入ったタムラが好守備!そのせいか打撃でも去年の無安打とは思えないクリーンなセンター前を6回に打ち これを口火としてマリナーズの攻撃が始まった。

またセカンドに入ったマスターも驚愕な守備!軽々とセカンドゴロを捌きファーストへ。外野で守ってる時とは別人の様な動き!セカンド定位置のももと2累手争奪がうまれそう。しかし、6回にセンターに抜けるようなゴロを捕ったはいいが 体がついていけずジャンピングスロー?でファーストへ?傍から見るとバスケットボールの様なノールックパス?!もちろんアウトにはできませんでしたが。

それでも内野が堅いと試合も締る!攻撃となると早打ちが目立つ!相手ピッチャーに楽?させているのか!

藤山!タムラは粘るものの(けど両方2三振)今季も4番に入った石森 3打席5球で終わり それも凡打!早川は2打席凡打だったが、6回に左中間に2塁適時打放ち2打点の活躍。

それに最終回にリリーフとしてマウンドに立ち1失点ながらも今季活躍?できそうなピッチング。その時のキャッチャーは福島にかわるが 煙草を止めて身体が軽いのかミットが軽やかにショートバウンドもすんなりと捕球。

そして永峰この試合左で打席に立たなかった?スイッチヒッターではなかったのか?いつまで無安打が続くのだろう?

今年初戦にしてはまずまずの出来であったのではないではなかろうか。あとは毎度の事で打撃の奮起だけである!
敗戦!2対6
5回に逆転したのだが!
福島待望の一発!
がっ、痛い2失策!
金野、永田守備で
大活躍!来期契約か?
設楽好投!
しかし6回に悪夢が
残念!設楽この試合で
休部!実家に帰郷
2006.9.23 芝公園   w mariners 0勝2敗0分
チーム名 1回 2回 3回 4回 5回 6回 7回
リベラル 0 0 0 1 0 5   6
マリナーズ 0 0 0 0 2     2
PITCHER SECTION    
設楽 0勝2敗0S 投球回数 6回 奪三振 6 四死球 -  
         
BATTER SECTION  
打点 福島 1 タムラ 1              
得点 福島 1 石森 1              
盗塁                  
BATTER SECTION  
  守備 名前 1回 2回 3回 4回 5回 6回 7回
1 SS 永峰 死球   K   5E    
2 1B タムラ 6G 死球 K   H    
3 2B 金野 四球     1G 5G    
4 P 設楽 6G     2H      
5 C 早川 K     6G      
6 SS 藤山   H   K      
7 LF 永田   4E     1G    
8 CF 福島   5G     HR    
9 DH 石森   5G     5E    
10 RF 中村誠     3G   H    
w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners
COMENT    
今日の試合はエース設楽今期最終登板&引退試合になるので是非勝利してシャンパンファイトをしたかったのだが、結果のとうり最終5回に再逆転を許し敗戦してしまった。

しかし、5回まで投手戦となり緊迫したゲーム展開となる。立ち上がり連続2三振と絶好の滑り出し、そして自軍の攻撃 いきなり永峰が死球で出塁 タムラ倒れた後 金野がよく選び四球で 1・2塁しかし4番に入った設楽と早川が倒れチェンジ。その早川 相手投手の術にはまりスローカーブにボールがまだバットの届く範囲でもないのにスイング!三振!

2・3回ここで金野・永田が活躍、レフトオーバーの一発を打たれたのだが 永田の俊足が生き HRになるところを防ぐ!また金野の守備範囲の広さ、後方へのポテンヒット性の当たりまで捕りエース設楽を助ける。

しかし、今まで福島の1失策のみで珍しく固い守りだったのだが 4回についに均衡が破れ重たい1点を与えてしまう。

4回裏、設楽がセンターオーバーの一発 3塁打コースだったが芝公園マイナールールでエンタイトルツーベース!チャンスを演出。早川・藤山と倒れ得点できず。

けれども 敵軍の投手の出来をみるとそこそこ点は取れないと思っていたのだが、5回に打撃不振に悩む福島が芯を喰った当たりが左中間へ!悠々と間に合うホームへホームラン同点!

その後石森・中村・永峰が続きタムラが内野安打で逆転!勝利を半ば確信したのだが、6回にいつものマリナーズがでてしまう。

1番目の打者を四球で歩かせた後 ぼてぼての3塁ゴロをサード永峰がファンブル!「ゴロを捕りにいった時につむじ風が吹いてボールが見えなかった」と申していたが?失策である。

その後 センター福島が悠々落下点に達しているのに大事なところでファンブル!またショート藤山が1塁へちょい悪送球!愕然とする5失点!

今日は勝利の美酒を浴びれるかと思いきやいつもの負け犬に戻ってしまう。来季には永田・金野両選手と毎試合きてもらう為の契約交渉を推進したい。

また来週も試合があるのだが大幅に野手の入れ替えが必要になるのは必然かもしれない、早く1勝を!
またもや大敗!
得点してるのだが!
若園・永田 投手で
が、痛いデビューに!
華麗な2遊間
ダブルプレー成功!
斉藤足怪我にも係わらず
内野安打2つ!
審判のジャッジメントは
ルールブック
2006.9.30 大井埠頭公園   w mariners 0勝3敗0分
チーム名 1回 2回 3回 4回 5回 6回 7回
マリナーズ 0 4 0 0 1 0   5
アウトロォーズ 3 1 3 5 1     13
PITCHER SECTION    
若園 0勝1敗0S 投球回数 3回 奪三振 0 四死球 -  
永田 0勝0敗0S 投球回数 1回 奪三振 1 四死球 -  
石森 0勝0敗0S 投球回数 1回 奪三振 0 四死球 -  
BATTER SECTION  
打点 若園 2                
得点 斉藤 1 永田 2 藤山 1 若園 1          
盗塁 若園 2                
BATTER SECTION  
  守備 名前 1回 2回 3回 4回 5回 6回 7回
1 SS 藤山 K 6E 6F   K    
2 P-LF 若園 5F H   1G H    
3 2B 永峰 四球 5F   6G      
4 LF-P 石森 2H 死球   5G      
5 C 早川 5G 4E     K    
6 CF 福島   1G/5G     5G    
7 1B 斉藤   H 4G   H    
8 3B-P 永田   H 6G   7E    
9                  
w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners
COMENT    
7月に前日の雨でグラウンド状態不良の為 試合ができず今日の再試合となった。

エース設楽がいなくなった後を誰にまかすか悩むところ 実戦経験が乏しいがいい玉を投げる若園をマウンドにあげる。予想通り先頭打者から四球で始まったが また正審判員なのでちょっと辛めのストライクゾーン故にここは我慢のしどころ。そこで打取って内野陣の堅い守備でバックアップしたいのだが 4-6-3で併殺決めたかと思うと、ショート藤山の力のないファーストへの送球、また満塁でのホームゲッツー狙いが早川のキャッチミスなど 確実にアウトを取れる所でのミスは得点に結びついてしまう。
とはいえいつものマリナーズ、酒の入った反省会での論議は白熱するのだが。。。

他ではレフト石森のスライディングキャッチ、セカンドにコンバートした永峰が体を張るプレーでピンチを救う。変わった事となるとピッチャー若園が牽制がやたら多かったが

その内の1回だが1塁へ全力投球!ファースト斉藤の腹辺りから「どすっ」と音が聴こえた様な!

また1・2塁の時に2塁へ牽制、しかし2塁へ入るモーションをしていないセカンドに投げたためボークをとられる。野手の方ではショートへゴロ、2塁ランナーが3塁へ 藤山が軽くファンブル!審判が近づき「守備妨害!走者アウト!」をコール。走者が遊撃手のグローブなどにぶつかりファンブルしたと見えたらしい。しかしどう見てもそんな事はなくランナー3塁のまま試合続行。審判員が私がルールブックだ、私がジャッジメントしてるぞっとアピールしたかったのか、謎を呼ぶ。

4回から永田を登板させる、やはりマウンド経験不足か連続四球。ちょっと荷が重すぎたか5失点。経験がなによりこの次も2番手で登板させる予定。

最終回に1年振りに石森がマウンドへ、これまた連続四球で始まるが なんとか1失点で終わる。

打撃の方はというと、1回表四球で歩いた1塁走者永峰が 石森の右中間破るツーベースにも関わらずホームへ帰れず得点に結びつかず。

2回に斉藤の内野安打を皮切りに永田レフト前に藤山失策出塁得点 そして若園センター前に適時打!走者永田がホームへ ダイエーホークスの川崎ばりスライディングで得点。石森死球後 早川失策間に得点、前試合ホームランを放った福島に期待がかかるが打ち取られる。

その後貧打で5回の攻撃、またもや斉藤の内野安打から始まり永田失策出塁 ここで打撃順が狂う!若園が1番打者を追い越しバッターボックスへ。審判・敵軍気づかず!そこで適時打、1点入る。が、ここまで。またもや大敗してしまう。次こそは勝ちましょう~!
勝ちましたっ!
珍しい~?!
加藤攻守で活躍!
背番号18決定!
永田契約する!
背番号19に!
田村 一か八か?
死球か、三振か!
相手チームの自滅!
ヒット4本で勝利!
2006.10.8 芝公園   w mariners 1勝3敗0分
チーム名 1回 2回 3回 4回 5回 6回 7回
サイクロンズ 3 2 0 0 2     7
マリナーズ 1 7 1 0 1     10
PITCHER SECTION    
若園 0勝1敗0S 投球回数 2回 奪三振 5 四死球 -  
加藤 1勝0敗0S 投球回数 3回 奪三振 3 四死球 -  
BATTER SECTION  
打点 石森 2 永田 1 藤山 1 下坂 1          
得点 藤山 1 永田 1 若園 1 加藤 1 下坂 1 石森 1 タムラ 1 永峰 1  
盗塁 下坂 2 加藤 2 早川 1 若園 4          
BATTER SECTION  
  守備 名前 1回 2回 3回 4回 5回 6回 7回
1 1B タムラ 死球 K K   死球    
2 SS 藤山 8F 死球 1F   H    
3 3B 永田 6G 四球 8F   4G    
4 LF-DH 石森 2H     6E 6E    
5 C 早川 四球 四球   5G 8F    
6 CF 福島 6G 四球   K      
7 DH-P 加藤   2H/四球   四球      
8 2B 永峰   6G/1F   6E H    
9 P-LF 若園   四球 四球 5E 四球    
10 RF 下坂   四球 四球        
w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners
COMENT    

今季やっと初勝利!とにかく勝ちました!ヒット3本でしたが。。。

敵軍投手の自爆で勝ちを得た感は有りますが、久々に得た気持ちです。出だし今日も先発の若園が前試合より抑えた投げ方で制球よく放ったが サード永田の悪送球などで調子を崩し押し出しも含め初回に3点 2回に2点を献上してしまう。けれども2回投球にも係らず5奪三振は見事であった。

そして3回から1年振りに加藤がマウンドに立つ、その回はランナーも出すものの3奪三振の快投!5回に2点取られるが次期エースとしての活躍を予感させる内容である。

守備では今回はそれほど目立つ失策は無かったが ショート藤山が2塁走者を3塁で刺せたにも係らず1塁に投げたり ライトに入った下坂が1塁ベースカバーに入らなかった位なもので いつもよりは締まっていた感じはあった。

良い面は2塁走者を2・3塁間で挟み いつもなら悪送球などでしくじる所 落ち着いてアウトをとった事が印象に残った。

打撃では 初回1球目で死球を背中首下に受けたタムラが1塁出塁、藤山いい当りするがセンターフライに終わり、石森がレフトへ2塁打を打ち1得点。

2回はある意味圧巻!加藤が右中間に2塁打から始まり永峰ショート失策出塁 若園・下坂に四球 タムラ三振 藤山死球 永田四球 石森ショートゴロ 早川・福島四球。1巡してまた加藤が四球で合計大量7得点、いまだ無安打の永峰がピッチャーフライでこの回を終わる。

3回には四球で出た若園が軽々3盗 その後キャッチャーがボールを後逸してる間にホームへ還ってきて9点目。

盗塁といえば下坂が今日2つの盗塁をあのペンギンの様な走りで決める。久々にその走りを見たベンチは和やかな笑みをもらった。

その後の攻撃というと藤山のセカンド内野安打だけで凡打の山!四・死球で塁は埋まるがここ1打が出ない!タイムリー欠乏症!悩める打撃陣。ん~改革せねば!?「どこをっ」と突っ込まれると非常に困りますが、野手と野手の間を打ったボールが抜ければヒットになるのですがね~!「その前にボールに当てろよって!」突っ込みが入りますね。

とりあえず勝利の酒をこのまま次の試合にも飲めるといいのですが、平均打率0.176では勝ちが薄っ。

ホームラン後不発の福島 2試合目以降ヒット無しの早川 無安打の永峰の奮起願います!

勝っちゃいましたっ!
2連勝~?!
祝13安打!
14得点猛打復活!
藤山好投!?
初盗塁タムラ決める!
祝永峰ヒットでた!
スタンド入りのエン2!
リベラルに
初勝利!!!
2006.11.23 江戸川区球場   w mariners 2勝3敗0分
チーム名 1回 2回 3回 4回 5回 6回 7回
マリナーズ 0 2 4 0 4 4   14
リベラル 4 1 0 0 1     6
PITCHER SECTION    
藤山 1勝0敗0S 投球回数 3回 奪三振 0 四死球 -  
降幡 0勝0敗0S 投球回数 2回 奪三振 1 四死球 -  
BATTER SECTION  
打点 永峰 2 永田 4 福島 4 石森 1          
得点 永峰 1 永田 2 福島 2 降幡 1 下坂 3 早川 1 タムラ 1 藤山 1  
盗塁 下坂 2 石森 1 早川 1 タムラ 1          
BATTER SECTION  
  守備 名前 1回 2回 3回 4回 5回 6回 7回
1 2B 永峰 1G 6G/2H   5G 5G    
2 CF 永田 1F H/H   H K2E    
3 C 福島   H/7F   H 2H    
4 LF 石森 H K K 1G H    
5 RF 早川 5E 5E 4F 6E K    
6 3B-P 降幡 5G 四球 9F 1F      
7 1B タムラ   1G/H   H 死球    
8 2B 下坂   H/6G   6E H    
9 P-3B 藤山   四球/5G   5E 5G    
w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners w-mariners
COMENT    

凄いですっ!2連勝~~~!宿敵リベラルに初勝利!うれしい~~!初回無安打の永峰を1番に廻し失敗したかと思ったが3回にフェンス直撃の大ファールを打つ!その打席の7球目に外野席に入るエンタイトル2ベースを放ち2年振りのヒットを披露する。またセカンドにコンバート成功か華麗な守備も披露!

2番に入った永田は今日3安打4打点の活躍!基本がしっかりしたセンター前を3本!

3番福島も3安打4打点の活躍!打った球が全部外野に飛ぶ長打力&シュアなバッティングでキャッチャーでも好フィルディング。

4番石森初回にヒット打つものの その後大きのを狙い過ぎで珍しく2三振。

5番の早川は捕手からライトへコンバート。フィールディングが危ういかと思いきや?安定した守備をこなす。しかし打撃では不発!

6番降幡3回までサードで安定した守備を見せ4回からピッチャーへ、安定した投球内容で最終回まで放りマリナーズの勝利に大貢献!

そしてタムラが爆発!レフト前セカンド強襲とシュアなバッティング!走塁では難があるが首位打者になる『.364』をマーク!

最後に今季初先発の藤山が久々のマウンドで緊張したか?四球を含み被安打しながらも初回4失点で抑える?!けれども2・3回と無難にこなし1勝目をあげる。が、打撃では不発!

今日は気温が低かったのだが 内野陣外野陣とも守備が珍しく堅牢であった、こんなにエラーが無いの奇跡的な出来事で またこんなにヒットが出て2桁得点は2002年以来である。この調子で次の試合もと行きたいが12月は試合予定がありません、来年までお預けです。皆様筋力トレーニング&シャドウピッチング、素振りなどイメージトレーニングや体力の向上に努めてください!